Trelloで家のリソースを管理

以前Twitterで「冷蔵庫のものをTrelloで管理するとカードを移動させるだけで楽だよ」と言った旨のツイートを見かけたので少し前からやっていた。冷蔵庫にあるものは「あるリスト」に、ないものは「ないリスト」に、と言った運用方法だったと思う(ツイートを斜め読みしたのでもっと違った運用だったのかもしれないが)。

こんな感じ

タイトルや画像からわかるように冷蔵庫以外のリソースも管理している。冷蔵庫のものをTrelloで管理する方法、最初の方は確かにやって便利だなあと思っていたものの、途中から面倒くさくなって同期があんまり取れなくなってきて、ちょいちょい間違っていることがある。というのも

  • 冷蔵庫のものはわりと早くなくなるので同期が大変
  • そもそも冷蔵庫のリソースがなくなったときにTrelloを開いてる暇がない

から。冷蔵庫のドアにiPadが張り付いてたりしたら便利かもしれないが、そんな金などない(というかそれだけのために使うのはもったいなさすぎる、業務とかだったらありっぽい?)。というか冷蔵庫のもの全部自動で認識してよしなにやってほしい。

というわけで上記問題点がありつつも便利っちゃ便利なので惰性で使っている。それよりも食料よりはあんまりすぐに減らない日用品とかのほうが便利に思える。こちらも結局はすぐ同期をとらないとあんまり意味ない気がするが。こう書くとamazon dash buttonって偉大だったんだなあ。


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