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Amazonで注文したものが発送されなかった

デリバリープロバイダによる弊害の一種でしょうか(関係ないかも知れませんが)。 9月5日の深夜に注文した商品が即日配達可能範囲だったので注文したのですが、5日の夕方になっても商品が発送されず、ついに21時半頃に発送手続きが出来ず商品が配達できないので明日にずれ込むという旨のメールを受信しました。 別に配達業界が常に人手不足なのも知っているので、即日配達をそこまでこだわっているわけではないのですが(勿論その日に届いたら嬉しいのですが)、どちらかというと商品が予定通りに届かないことの方に残念に思いました。最初から1日遅れるならそれはそれで良かったんですが…。 そして6日のお昼頃になっても発送される気配を感じなかったのでついにキャンセル。ヨドバシに同じような商品を注文しなおしました。こちらは数時間語に発送、明日届く予定です。 大したものではないのでそんな品薄でもないでしょうし、そこまで発送が遅れる物でもないよな、と思いつつも最近話題になっているだけあって疑いの目で見てしまいました。といっても1ヶ月前に注文したものは発送にも配達にも問題がなかったので、今回偶然だったのか、と無理やり自分を納得させる始末。1日と半日たったくらいでキャンセルする私も若干焦りすぎたのかな、という気もします。 数年amazonを使ってて今までこういうことが一度もなかっただけにちょっとショック。それでもamazonにはお世話になっているし好きなのでので、これが起きたくらいで「使うのやめる!」とまではいきませんが。

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PocketとRaindrop.io

Pocket Pocket というサービスがあります。こちらは知ってる方も多いと思いますが、俗にいう「後で読む」を保存サービスですね。頻繁に使うというわけではないですが、出先などスマートフォンしか手元にない環境で、Twitterなどを見てる時に「あっこれ役立ちそうな記事だな」と思いつつも、今すぐ実践できないため、どっかにためておきたい…みたいなときに活用できるサービスです。普段利用しているSNSがTwitterだけなら、Twitterの「いいね」機能を使って後で読むの代替に使うこともできるかもしれませんが、複数のSNSを運用していると「あの記事どこで見たんだっけ…」というようなことがなくなります。共有方法はブラウザの拡張機能を導入して見ているページでそのボタンを押すか、スマートフォンアプリなら、URL共有などから保存する方法があります。前述の通り、私の場合は後から見たいものがPC環境でしか試せないものばかりなので、圧倒的にスマートフォンアプリ版から使うことが専らです。 で、このPocketですが後で見ようと思っても思ったより見てないことが多いです。タスクリストを作ったは良いものの、タスクリストをそもそも見る習慣がつかないのでタスクをうまく管理できないのと似ている気がしますね。これに関しては正直見る習慣をつけるしかなさそうなのですが…