PocketとRaindrop.io

Pocket Pocket というサービスがあります。こちらは知ってる方も多いと思いますが、俗にいう「後で読む」を保存サービスですね。頻繁に使うというわけではないですが、出先などスマートフォンしか手元にない環境で、Twitterなどを見てる時に「あっこれ役立ちそうな記事だな」と思いつつも、今すぐ実践できないため、どっかにためておきたい…みたいなときに活用できるサービスです。普段利用しているSNSがTwitterだけなら、Twitterの「いいね」機能を使って後で読むの代替に使うこともできるかもしれませんが、複数のSNSを運用していると「あの記事どこで見たんだっけ…」というようなことがなくなります。共有方法はブラウザの拡張機能を導入して見ているページでそのボタンを押すか、スマートフォンアプリなら、URL共有などから保存する方法があります。前述の通り、私の場合は後から見たいものがPC環境でしか試せないものばかりなので、圧倒的にスマートフォンアプリ版から使うことが専らです。 で、このPocketですが後で見ようと思っても思ったより見てないことが多いです。タスクリストを作ったは良いものの、タスクリストをそもそも見る習慣がつかないのでタスクをうまく管理できないのと似ている気がしますね。これに関しては正直見る習慣をつけるしかなさそうなのですが…。 んで、今日はPocketの一覧を見て消化しようと思っていたのですが、「これ永遠で後で読むになりそう…」って感じのがあったので、これは後述のRaindrop.ioに保存するようにしました。 あ、Vivaldiのサイドバーにpocketのページ突っ込むの便利ですね。標準の拡張機能では保存+α程度しかできないので、ちょうどいいです。 Raindrop.io Raindrop.ioというサービスがあります。こちらはあんまりメジャーじゃないかな?と思っているのですが、…